Informationお助けナビ
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プリント・刺繍料金 オリジナルウェア作成にあたってプリント・刺繍料金をご案内します。 -
データ入稿方法 データのご入稿方法と各商品の絵型テンプレートはこちら。 -
ウェアの持ち込み お手持ちのウェア類へのプリント(刺繍)も承ります。 -
加工方法(プリント/刺繍) 商品に合わせた様々な加工方法をご紹介します。 -
サイズ表記の見方 サイズ表記の見方(寸法の測り方)をご案内します。 -
生地の特徴 生地ごとの編み方や特徴を紹介しています。商品選択時のご参考に。 -
色見本 色選びや配色に困った時はこちら。 -
プリント書体一覧 あのモリサワフォントも使えます。たくさんの書体を用意しております。 -
刺繍書体一覧 刺繍を使うと独特の立体感、高級感が出せます。 -
デザインモチーフ 無料で使えるデザインモチーフを集めました。
加工方法 -オリジナル刺繍(刺繍ワッペン)-
刺繍とは
JETCHOPでは刺繍加工も承っております。刺繍は種々の糸を用い、布地の表面に絵や模様を縫い表す加工方法です。 刺繍により、高級感・立体感のある表現ができます。また刺繍は耐久性にも優れているため、オリジナル刺繍はポロシャツやTシャツ、エプロン、キャップなどのユニフォーム用としても数多くご注文をいただいております。
個人名や社名などの名入れ『文字刺繍』から、ロゴやイラストなどの『デザイン刺繍』まで、1着より対応いたします。一度作成しました刺繍データ型は半永久的に保存いたしますので、追加ご注文の際もデータ作成料は頂戴せずに対応可能です。
ロゴやイラストなどのデザイン刺繍の場合、刺繍する面積やデザインの内容などによって料金が変わってきますので、デザインデータをお送りいただいてからのお見積りとさせていただきます。
刺繍ワッペン
ワッペン加工も1点より承っております。より高級感・ボリューム感があり、温かみもあるワッペンは多くのお客様からご注文いただいております。ワッペン台座(生地)はエンブロン(刺繍をしたような織り方の生地)やフエルトなど各種ご用意しております。ワッペン単体でのご納品の他、ウェアへ縫い付けての納品も可能です。
ワッペン加工をご希望の方はお見積もりフォーム内の備考欄に「ワッペンご希望」の旨をご入力いただくか、弊社担当までお申しつけください。
ワッペンも面積やデザインの内容などによって料金が変わってきますので、デザインデータをお送りいただいてからのお見積りとさせていただきます。
オリジナル刺繍の制作事例紹介
オリジナル刺繍の特徴
- 高級感・立体感のある表現ができます。
- 高い洗濯堅牢度があり、耐久性にも優れています。
- ワッペン加工も可能です。お気軽にお問い合わせください。
- 3D刺繍(ウレタン材を生地の上に置いて刺繍をすることで、立体的に仕上げる技法)も可能です。お気軽にお問い合わせください。
- ロゴやイラストなどのデザイン刺繍の場合は、刺繍する面積やデザインの内容などによって料金が変わりますので、デザインデータをお送りいただいてからのお見積りとなります。
- ロゴやイラストなどのデザインを刺繍する場合は、刺繍加工料の他に刺繍データ作成料がかかります。
- 一度作成しました刺繍データ型は半永久的に保存しています。追加時のデータ作成料はかかりません。
- 一度に使用できる色数は最大9色までになります。
- 個人名や会社名など文字だけの名入れ刺繍の場合、『刺繍書体一覧』からお選びいただくことも可能です。
- 刺繍の糸カラーは『色見本』からお選びください。
オリジナル刺繍のご注意点
- 小さく細かなデザインや陰影のある手書きイラスト、グラデーションや写真のような精密な表現には向いておりません。太くはっきりしたシンプルな形状のデザインをおすすめしています。
- 縫い縮みの影響があるため、仕上がりの形状が元デザインと多少変わってしまう場合がございます(歪みや曲がり等)。製法上、予めご了承ください。
- 刺繍時に糸によって生地面が多少引っ張られるため、刺繍サイズは当初予定より若干ですが縮む場合がございます。また縮小幅は生地素材や各個体によっても異なります。製法上、予めご了承ください。
- 刺繍は、生地に針と糸を何度も往復させてデザインを表現する技法のため、糸が生地を引っ張る力(張力)や糸の重みによって、刺繍まわりに多少のシワや生地のゆがみが生じます。
特に薄手の生地やストレッチ性の高い素材ではこの現象が起きやすくなります。できるだけ綺麗に仕上がるよう、最大限の対策はしておりますが、製法上、これらを完全に防ぐことは難しいです。
刺繍ならではの特性・風合いとして、あらかじめご理解・ご了承をお願いいたします。 - 加工箇所の裏面に出ている糸は刺繍の強度維持のために残してあるものです。短く切りすぎると糸がほどけてしまう可能性がございます。また、刺繍加工時に出来るシワを防ぎ、綺麗に仕上げるために下地に専用の紙を入れております。残っている紙は取り除いても問題はございませんが、糸を切らないようにご注意ください。
オリジナル刺繍についてのよくある質問
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刺繍は何枚から注文できますか?
刺繍は1枚からご注文いただけます。個人名や会社名などの文字刺繍から、ロゴ・イラストなどのデザイン刺繍まで対応しております。なお、刺繍加工代は数量に応じて変わります。まとめてご注文された方が単価も下がってお得です。
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刺繍にはどのようなメリットがありますか?
刺繍ならではの高級感や立体感のある仕上がりが特徴です。また、耐久性にも優れているため、ポロシャツやワイシャツ、エプロン、キャップなどのユニフォームにもおすすめです。
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刺繍データ作成料とは?
ロゴやイラストなどのデザインを刺繍する場合は、刺繍加工代とは別に刺繍データ(型)が必要となり、その料金となります。刺繍データ作成料は、刺繍する面積やデザインの内容などによって金額が変わります。そのため、デザイン内容とご希望の仕上がりサイズを確認したうえでお見積もりをご案内しております。なお、一度作成した刺繍データは保存しておりますので、同じデザインを追加注文される場合、以降のデータ作成料はかかりません。
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刺繍できる色数に制限はありますか?
一度の刺繍で使用できる色数は最大9色までです。刺繍糸の色は、『色見本』からお選びいただけます。
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写真や細かいイラストも刺繍できますか?
刺繍は、細かいデザインや陰影のある写真やイラスト、グラデーション表現には不向きです。太くはっきりしたシンプルなデザインのほうが、刺繍らしい綺麗な仕上がりになります。デザインの内容によっては、刺繍用にデザインの調整をご提案する場合がございます。
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刺繍は元のデザインとまったく同じ形に仕上がりますか?
刺繍は、細く小さなデザインは不得手のため、デザインの内容によっては同じ形には仕上がらない場合がございます。そのため、刺繍に適した仕上がりになるよう、文字を大きくしたり、線を太くしたり、デザインを簡略化したりなどの調整をご提案する場合がございます。元のデザインにより忠実な仕上がりをご希望の方は、プリント加工をおすすめします。
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3D刺繍にも対応していますか?
はい、3D刺繍にも対応しております。3D刺繍は、ウレタン材を生地の上に置いて刺繍をすることで、立体的に仕上げる技法です。そのため、細い線や複雑なデザインには不向きで、太くはっきりとしたシンプルな形状の文字やデザインをおすすめしています。デザインによっては、3D刺繍ができかねる場合もございますので、事前にデザイン内容をお知らせください。
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刺繍ワッペンを作ることはできますか?
はい、オリジナル刺繍ワッペンも1点から対応しております。ワッペン単体での納品のほか、ウェアへ縫い付けて納品することも可能です。
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刺繍したウェアの裏側に糸や紙が残っていますが、これはなんですか?
刺繍の裏側に出ている糸は、刺繍の強度を保つために残しているものです。短く切りすぎると糸がほどける可能性がありますので、切らないようご注意ください。また、専用の下紙は刺繍加工時に出来るシワを防ぎ、綺麗に仕上げるためのものです。残っている紙は取り除いても問題はございませんが、糸は切らないようにお願いします。
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刺繍とプリントはどのように違いますか?
刺繍は、糸を使って生地に直接縫い付けるため、立体感や高級感のある仕上がりが特徴です。プリントに比べて耐久性にも優れています。一方、プリントは細かいデザインや写真、グラデーションなど、刺繍では表現しにくいデザインにも対応しやすいというメリットがあります。また、刺繍に比べ、プリントの方が金額は安く、納期も早く仕上がる傾向です。デザインやご用途、ご予算に合わせてお選びください。
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細かいデザインや文字はどこまで刺繍できますか?
デザインが細すぎたり小さすぎる場合、刺繍自体の再現ができかねる場合がございます。特に文字の高さが8mm以下、線の太さが1mm以下になるような細かいデザインは、きれいに再現ができかねます。デザインの内容によっては、文字を大きくしたり、線を太くしたり、デザイン自体を簡略化するなどの調整をご提案いたします。
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刺繍の書体は選べますか?
はい、会社名や店舗名、個人名などの文字刺繍であれば、弊社でご用意している『刺繍書体一覧』からお選びいただけます。ご希望のイメージに合わせて書体をお選びください。なお、お客様指定のロゴやオリジナルの文字デザインを刺繍する場合は、別途刺繍データ(型)の作成が必要となります。
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刺繍入りアイテムを扱う上での注意点は?
刺繍部分を強くこすったり、引っ掛けたりすると、糸がほつれたり傷んでしまいますので、ご注意ください。洗濯の際は必ず洗濯表示に従い、裏返して洗濯ネットに入れることをおすすめします(商品によってはやさしく手洗い・押し洗いをおすすめします)。
